日本教育制度学会紀要論文投稿規程の改正について2012年12月17日読了時間: 1分 第19回大会で報告いたしましたが、紀要論文投稿規程を改正しました。 査読結果をできるだけ投稿者すべてにフィードバックするため、従来の「6.投稿論文が不採択になった場合の『査読コメント』は開示していない。」を削除しました。これに伴い「7.投稿論文の原稿の提出期限は3月末日必着とする。」が6に繰り上がります。 改正された論文投稿規程は、左の「会則・規程等」のリンクからご参照いただけます。
『教育制度学研究』第31号をJ-STAGEに掲載いたしました。本学会紀要『教育制度学研究』第31号をJ-STAGEに掲載いたしました。 『教育制度学研究』第31号 https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjseso/2024/31/_contents/-char/ja ぜひご活用ください。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
執筆要領改訂案へ寄せられたコメントの公開と今後の対応について2026年2月19日 2025年12月3日~2026年1月31日に、執筆要領改訂案に関して会員のみなさまからのパブリックコメントを募集しました。8名の方がコメントをお寄せくださいました。心より感謝申し上げます。ここにそれらをすべて公開いたします。 コメント一覧 いただいたコメントを踏まえて、紀要編集委員会内でさらに議論を重ね、現在、 執筆要領の改訂版 を学会ウェブサイトにて公開しています。会員
『教育制度学研究』投稿規程の改正についてこのたび、以下の通り投稿規程の改正が行われました。 詳細については、 【会則・規程等】のページ をご覧ください。 〈新〉 4. 掲載の可否 (1) 投稿原稿の掲載の可否と掲載種別は、編集委員会が決定し、投稿者に通知する。 〈旧〉 4. 掲載の可否 (1) 投稿原稿の掲載の可否は、編集委員会が決定し、投稿者に通知する。 〈新〉 4. 掲載の可否 (4) 編集委員会は、「特集テーマ論文」への投稿原稿に
コメント