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日本教育制度学会第33回大会のご案内
日本教育制度学会会員 各位 拝啓 時下、益々ご清栄のこととお慶び申しあげます。 さて、来る11月7日(土)、8日(日)の両日、 日本教育制度学会第33回大会を関西国際大学(兵庫県尼崎市)にて開催いたします。 つきましては、下記のとおり大会日程をご案内いたします。 開催方式については、対面形式となります。 自由研究発表は1日目の午後、課題別セッションは2日目の午前に予定しております。 また、公開シンポジウムは「改めて大学教育の質保証制度を問う」と題し、2日目の午後に開催いたします。 会員各位におかれましては、日頃の研究成果をお持ち寄りいただき、教育制度研究の交流と更なる発展を図る機会として頂きたく存じます。 会員の皆様のご協力により充実した大会になりますよう、大会準備委員会一同、心より願っております。どうぞ奮ってご参加くださいますようお願いいたします。 敬具 ・2026大会案内(PDF) ・自由研究発表申込用紙(PDF)(word) ・課題別セッション申込用紙(PDF)(word)
7月10日
関連協後援シンポジウム「AI時代、未来は誰にとって公平か?―高校生と考えるジェンダー・マイノリティ・進路―」のお知らせ
教育関連学会連絡協議会より、日本学術会議 第二部生命科学ジェンダー・ダイバーシティ分科会 主催、教育関連学会連絡協議会 後援「AI時代、未来は誰にとって公平か?―高校生と考えるジェンダー・マイノリティ・進路―」の開催のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 PDFファイル ・学術会議シンポジウムAIジェンダー260919 === 公開シンポジウム「AI時代、未来は誰にとって公平か?―高校生と考えるジェンダー・マイノリティ・進路―」 生成AIの急速な普及により、私たちの学びや進路選択、社会参加のあり方は大きく変化しつつあります。一方で、AIは既存社会の価値観や偏見を学習するため、ジェンダーやマイノリティに対するバイアスを再生産・増幅する可能性も指摘されています。とりわけ高校生の進路選択や教育現場において、AIが助言や意思決定に関わる機会が増えるなか、「公平な進路」とは何かを改めて問い直す必要があります。 本シンポジウムでは、AI社会を俯瞰する研究者、教育実践者、政策・ジェンダー研究の専門家とともに、高校生
8月10日
日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせ
教育関連学会連絡協議会より、日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 PDFファイル ・【完成版】日本教育学会若手2026大会ポスター === 日本教育学会若手育成委員会主催 若手交流会「アーリーキャリア期の不安と期待 ―2040 年の大学を見据えて―」開催のお知らせ 【企画趣旨】 本企画はアーリーキャリア期の不安と期待について、参加者間で意見交流することを目的としています。国立/私立での勤務経験がある大学教員 2 名の話題提供をもとに、研究職のアクチュアリティから着任前後の不安や期待、目指すべき方向等について自由に議論しましょう。大学進学者数の激減が見込まれる“2040 年問題”も見据え、大学の未来を考える場になればと考えています。 【話題提供】 江口 怜 (摂南大学) 今井貴代子(大阪大学) 【指定討論】大内 裕和(武蔵大学) 【 司 会 】西野 倫世(滋賀大学) 【日時】 2026年8月25
7月3日
日本開催「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込のご提出について
教育関連学会連絡協議会事務局より、「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込の提出期限延長のお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 PNGファイル ・AHRDJ_call proposals_flyer_日本語版 7.15延長用 ・AHRDJ_call proposals_flyer_ENG_7.15 extension === 7/15まで提出期限延長:日本開催「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込のご提出について 11月に東京で開催される「2026年国際人材育成学会アジア大会」への研究発表申込の提出期限が7月15日まで延長されましたので、お知らせいたします。 研究発表申込(プロポーザル)の作成を進めておられる方は、最終調整いただき、ぜひお早めにご提出下さい。 また、学生割引が以下の通り適用されますので、学生の皆さまも奮ってご参加下さい。 学生割引料金(9/30までにご参加登録されました場合の早期割引料金は10,000円 / $100。正規料金は15,000円) 提出締切:202
7月3日
教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウム案内
教育実践・経営学会より、シンポジウムのお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 Wordファイル 教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウム開催案内 26年9月5日(土)開催 参加申込書 学会設立20周年記念シンポジウム 教育実践・経営学会 260905土開催 記 教育実践・経営学会設立20周年記念シンポジウムのご案内 日時:2026(令和8)年9月5日(土) 研究会:14時~16時55分 交流会:17時~17時30分 会場:オンライン開催:グーグルミート(Google Meet) 研究会参加費:会員・非会員ともに無料。 司会者:五十嵐美雄(本学会常任理事、東京都立中野特別支援学校しいの木分教室副校長) 開会の挨拶:真木吉雄(本学会副会長、やまがた教育振興財団理事長、 元山形大学教職大学院教授、元山形県教育次長) 【シンポジウム】 これからの教員養成と教員採用の課題 基調講演 小泉 祥一(本学会会長、東日本国際大学非常勤講師、元白鷗大学教育学部長) シンポジウム パネリスト:...
7月3日
日本教育学会若手育成委員会企画のお知らせ
教育関連学会連絡協議会事務局より、日本教育学会 若手育成委員会企画のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 なお、この企画は日本教育学会非会員の方でも参加可能とのことです。 詳細につきましては、以下をご参照ください。 PDF ・日本教育学会若手育成委員会企画 若手育成委員会 企画「悩みを共有するオンライン・ダイアログ-初期キャリアのためのここだけの本音場-」 本企画では、研究を進める中で多様な葛藤や苦難に遭遇する「若手」たちが、今現在の悩みを共有し、繋がりを作れる交流の場を設けます。さらに今回は、①仕事と研究の両立、②家庭と研究の両立、③研究費の獲得の3つのテーマを設定し、4名の話題提供者にどのように悩みや困難を経験し、どのように向き合ってきたのかをお話しいただきます。話題提供を踏まえて、参加者が自由に意見交流を行い「今」を一緒に考えていける機会となることを目指していきます。オンライン開催という特性を活かして、現地開催ではなかなか参加が難しい方々にも交流の機会を提供できることを期待しています。 日時:2026年6月20日(土)13:00~1
5月26日
教育実践・経営学会 第58回定例研究会案内
教育実践・経営学会より、定例研究会のお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 Wordファイル ・教育実践・経営学会第58回定例研究会開催案内 26年7月25日(土)開催 ・参加申込書 第58回定例研究会 教育実践・経営学会 260725土開催 教育実践・経営学会第58回定例研究会案内 日時:2026(令和8)年7月25日(土) 研究会:14時~16時 交流会:16時~16時30分 会場:オンライン開催:グーグルミート(Google Meet) 研究会参加費:会員・非会員ともに無料。 内容: 司会者:松浦弘志(本学会常任理事、福島県立ふたば未来学園中学校教諭) 開会の挨拶:真木吉雄(本学会副会長、やまがた教育振興財団理事長、元山形大学教職大学院教授、元山形県教育次長) 【研究発表】授業研究における教師の学びを考える -これまでの授業研究は何を見落としてきたか- 発 表 者:石川英志(岐阜大学名誉教授・元教職課程支援センター長) 指定討論者:白田克幸(山形県大江町立左沢小学校長) 同上 :田代高章(岩
5月26日
日本教育制度学会第33回大会日程について
今年度の第33回大会について、大会日程を以下の通り決定いたしました。 第33回大会日程:第1日 2026年11月7日(土) 第2日 2026年11月8日(日) 大会校:関西国際大学 開催方式については、対面開催に向けて調整を進めております。 正式に決定次第、改めて詳細をご案内いたします。 どうぞ奮ってご参加くださいますようお願いいたします。
4月13日
第25回アジア太平洋研究賞 受賞候補論文募集のお知らせ
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構より、アジア太平洋研究賞受賞候補論文募集のお知らせがございましたので、ご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 ====== 「アジア太平洋研究賞」は、日本の大学院で学び、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文を執筆した者に対して贈られる賞です。これまで「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」が運営してきましたが、今回より、ひょうご震災記念21世紀研究機構(理事長:牧村 実)が実施します。 第25回受賞候補論文を次のとおり募集しますので、奮ってご応募ください。 <対象> 日本の大学院の博士課程を令和3年3月以降に修了し、応募時点で博士の学位を取得済(令和3年3月以降に単位取得退学し、その後博士の学位を取得している場合も可)、かつ、大学院の指導教員から推薦を受けた者。(国籍は問わない。) <対象論文> アジア太平洋地域における「多文化共生社会」の実現に資する人文・社会科学領域の研究をテーマとする博士論文であること。 当賞に初めて応募する論文であること。 <提出期限> 令和8年6
4月13日
自殺対策に関する革新的研究推進プログラム 委託研究公募のお知らせ
厚生労働大臣指定法人・一般社団法人 いのち支える自殺対策推進センター 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム事務局より、委託研究公募のお知らせがありましたのでご案内いたします。 詳細は以下をご参照ください。 ======= ◆令和8年度 自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)委託研究公募のお知らせ◆ いのち支える自殺対策推進センターは、令和2年4月1日に「自殺対策の総合的かつ効果的な実施に資するための調査研究及びその成果の活用等の推進に関する法律(令和元年法律第三十二号)」に基づき、厚生労働大臣より指定を受けた法人として始動しました。当センターでは、誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指し、科学的根拠に基づいた自殺総合対策を強力に推進するため、平成29年に官民横断型の研究プログラムとして創設された「自殺対策に関する革新的研究推進プログラム(旧:革新的自殺研究推進プログラム)※」を実施しています。 本プログラムでは、自殺が多様かつ複合的な原因及び背景を有することに鑑み、保健医療のみならず他部門との連
4月2日
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